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narZEとは – 放課後デイサービス narZE

narZEってどんなところ?

小学生から高校生まで、一人ひとりが自分らしく過ごせる場所。
「できること」を増やすより、「自分でいられる」を大切にしています。

narZEは、横浜市・川崎市にお住まいの小学生から高校生が通う放課後等デイサービスです。

「放課後等デイサービス」と聞くと、小学生が中心のイメージがあるかもしれません。でも、narZEには中学生・高校生もたくさん通っています。

それはなぜか?中高生になると多くのデイサービスは「卒業」になってしまい、その後の居場所や支援が途切れてしまうことが多いからです。narZEは、そんな中高生たちが安心して通い続けられる場所でありたいと思っています。

narZEの特長

経験を活かした運営

子どもたちの成長を長年見守ってきたスタッフと、各分野の経験豊富なメンバーが一緒に運営しています。理論だけじゃなく、現場の実感を大切にしています。

その子に合わせたプログラム

みんなで取り組む活動と、一人ひとりの「好き」や「やってみたい」を組み合わせたプログラム。無理に合わせるのではなく、それぞれのペースで。

小学生から高校生まで

学年ごとに時間帯を分けているので、年齢に合った雰囲気で過ごせます。長く通えるからこそ、ゆっくり成長を見守れます。

学校と社会をつなぐ

学校だけ、家だけではない、もうひとつの居場所。そして将来の社会生活につながる橋渡し役として、子どもたちを支えます。

narZEが大切にしていること

私たちが目指しているのは、自分らしく生きる力を育てること。そして、大人になってから豊かで楽しい毎日を送れるようになること。

学習支援はもちろん、創作活動や地域との交流、海外の子どもたちとの協働を通じて、一人ひとりの力を引き出します。

「みんなちがって、それでいい」——この言葉を、ただのスローガンじゃなく、本当に体現できる場所でありたいと思っています。

学校生活になじめない、勉強が思うように進まない。そんな子どもたちが、創作や地域とのつながりの中で「これなら自分にもできる」「これが好きだ」と感じられる経験を大切にしています。

地域の団体や海外の子どもたちとの交流を通じて、違いを認め合う「共生社会」の実現を、子どもたちと一緒に目指しています。

毎日の活動

narZEでは、子どもたちだけでなく、ご家族や地域の人たちとも一緒に活動しています。

社会とのつながりを感じながら、「自分の居場所」を見つけていく。そんな日々を過ごしています。

manabiのプロセス

2025年のプログラムについては、詳細資料をご用意しています。

narZEのプログラム

自己評価表の公開

従業員とご利用者さまの自己評価表を公開しています。
透明性のある運営を心がけ、より良い支援を目指しています。